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<2007年度>

このページでは過去のおしらせを掲載しています。
セミナー等は終了しておりますので、ご注意ください。




「第13回下水道新技術研究発表会」の開催について
 
「第13回下水道新技術研究発表会」の開催について(ご案内)

このたび、新技術の研究成果の紹介とその普及促進を目的として、下記のとおり「第13回下水道新技術研究発表会」を開催することといたしましたので、ご案内申し上げます。

主催
財団法人 下水道新技術推進機構
開催日時・場所
場所 開催日時 会場 定員
東京 平成20年3月14日(金)
13:00〜17:00
発明会館
(東京都港区虎ノ門2-9-14)
250名
大阪 平成20年3月18日(火)
13:00〜17:00
大阪科学技術センター 
(大阪市西区靱本町1-8-4)
250名

詳細は、下記のPDFファイル、またはホームページをご覧ください。
参加ご希望の方は、参加申込書(PDF/14KB)によりFAXにて申込みをお願いいたします。

pdf 開催案内(8KB)
pdf プログラム(9KB)
pdf 会場案内(74KB)
pdf 参加申込書(14KB)
お問い合せ先
財団法人 下水道新技術推進機構 企画部
〒162-0811 東京都新宿区水道町3番1号 水道町ビル7F
TEL:03-5228-6556 FAX:03-5228-6512
URL:http://www.jiwet.or.jp
第43回(平成19年度第3回)下水道新技術セミナーのご案内
 
第43回(平成19年度第3回)下水道新技術セミナーのご案内
<継続教育(CPD)プログラム>
  1. テーマ:「雨水ポンプ技術の安全・安心」
  2. 主 催 :(財)下水道新技術推進機構
  3. セミナー名称:第43回下水道新技術セミナー
問合わせ連絡先
(財)下水道新技術推進機構 企画部: 鈴木、村山
〒162-0811 東京都新宿区水道町3-1 水道町ビル7階
TEL:03-5228-6556 (企画部直通) FAX:03-5228-6512
第45回下水道研究発表会の発表申込案内について
 
第45回下水道研究発表会の発表申込案内について
申込期限
平成20年2月29日(金)(締切厳守)
お問い合せ先
社団法人 日本下水道協会
技術部技術第一課 研究発表会係
〒100-0004 東京都千代田区大手町2丁目6番2号 日本ビル
TEL:(03)5200-0816 FAX:(03)5200-0847
EWA/WEF/JSWA 特別会議ツアー
「21世紀のプレッシャーに対応する持続可能な下水道管理」参加者募集
 
EWA/WEF/JSWA 特別会議ツアー
「21世紀のプレッシャーに対応する持続可能な下水道管理」参加者募集
旅行期間
2008年5月4日(日)〜5月10日(土) 7日間
参加費用
475,000円成田発(夕食なし) 490,000円成田発(夕食3回付き)
お問合せ・申込先
社団法人 日本下水道協会
技術部技術第一課 国際担当 小関
〒100-0004 東京都千代田区大手町2丁目6番2号
TEL:(03)3516-2854 FAX:(03)5200-0847
E-mail:koseki@ngsk.or.jp
URL:http://www.jswa.go.jp/
「地球温暖化と再生水利用」シンポジウム
 
「地球温暖化と再生水利用」シンポジウム

開催 2008年1月18日(金)14:00〜17:00
会場 科学技術館 サイエンスホール

お申込方法      参加無料
申込方法/ 往復はがきに、郵便番号、住所、氏名、電話番号、職業を明記の上、事務局までお送り下さい。
申込締切/ 2008年1月11日(金)必着分まで。
定員/ 400名様(先着順)
参加者の発表は、参加証の発送をもって代えさせて頂きます。参加証は12月下旬より発送予定です。
宛先/ 〒151-0051 
東京都渋谷区千駄ヶ谷4-3-1 サロン・ド・シャポービル406
「地球温暖化と再生水利用」シンポジウム事務局
お電話でのお問合せ/03-3746-3789
  受付時間/AM10:00〜PM6:00(土日・祝日、12月31日、1月2・3・4日除く)

※個人情報はシンポジウムの運営、参加証発送を収集目的とし、これ以外の目的には利用いたしません。

主催:国土交通省、東京都、「地球温暖化と再生水利用」シンポジウム実行委員会
後援:読売新聞社、外務省、環境省、日本水フォーラム

第8回特別セミナーの開催について
 
第8回特別セミナーの開催について
日時:
場所 開催日時 会場 定員
東京 平成19年8月28日(火) 家の光会館 7階 コンベンションホール
(東京都新宿区市谷船河原町11)
150名
大阪 平成19年9月6日(木) 新梅田研修センター ホール
(大阪市福島区福島6−22−20)
150名

講義日程:
時間 科目 講師(予定)
12:40〜 受付  
13:10〜13:15 開会・ガイダンス  
13:15〜14:15 (1)下水道中期ビジョンの内容について 国土交通省
14:30〜15:45 (2)管路施設の改築・更新を考える 検討委員会
16:00〜16:45 (3)管路施設の安全を考える 地方自治体

主催団体:
(社)日本下水道協会 第8回特別セミナー係
〒100-0004 東京都千代田区大手町2-6-2 日本ビル1階
TEL:03-5200-0816 FAX:03-5200-0847

詳細は下記URLをご参照ください。
pdf http://www.jswa.jp/02_katsudo/04_training/pdf/08_tokubetu.pdf

WEFTEC '07 視察団の参加者募集について
 
WEFTEC '07 視察団の参加者募集について

米国サンディエゴ市にて行われるWEFTEC '07(米国水環境連盟下水道展:昨年966社展示)の視察団の参加者募集案内です。

視察期間:2007年10月15日(月)〜10月20日(土)6日間

お問合せ・申込先
社団法人 日本下水道協会
技術部技術第一課 国際担当 小関
〒100-0004 東京都千代田区大手町2丁目6番2号
TEL: (03)3516-2854 FAX: (03)5200-0847
E-mail: koseki@ngsk.or.jp
「第21回下水道管理技術認定試験」受験案内
 
「第21回下水道管理技術認定試験」受験案内
試験日時
平成19年11月11日(日)
管理施設 9時00分から11時45分まで
受験に関する問い合せ先
日本下水道事業団 技術開発研修本部管理課
〒335-0037 埼玉県戸田市下笹目5141
電話:048-421-2076
ホームページアドレス
http://www.jswa.go.jp/
「第33回下水道技術検定」受験案内
 
「第33回下水道技術検定」受験案内
試験日時
平成19年11月11日(日)
第1種技術検定 9時00分から16時00分まで
第2種技術検定 9時00分から12時15分まで
第3種技術検定 13時15分から16時30分まで
受験に関する問い合せ先
日本下水道事業団 技術開発研修本部管理課
〒335-0037 埼玉県戸田市下笹目5141
電話:048-421-2076
ホームページアドレス
http://www.jswa.go.jp/
「第17回技術研究発表会」の開催について
 
「第17回技術研究発表会」の開催について(ご案内)

 水コン協では毎年技術研究発表会を実施してきており、今年で17回を迎えることになりました。
 今年は会員に加えて下水道関係法人の皆様方にもご参加いただきたくご案内いたします。
 参加費用6千円のなかには報告集、2回の昼食費及び懇親会費が含まれています。
 関係法人の会員の皆様にもご案内いただくようにお願いいたします。
 なお、参加費6千円は当日会場にて領収書と引き換えにお支払いください。

発表会名: 「第17回技術研究発表会」
主催: (社)全国上下水道コンサルタント協会
日時: 平成19年6月13日(水)10:30〜19:00
平成19年6月14日(木)10:30〜16:00
会場: 発表会場:日本科学未来館「みらいCANホール」(7F)
懇親会場:日本科学未来館「会議室3」(7F)
(東京都江東区青海2-41 )
詳細は下記URLまで
http://www.suikon.or.jp/renew/renew_set.html

詳細は、実施要領 兼 申込み用紙(234KB)をご覧ください。
参加ご希望の方は、実施要領 兼 申込み用紙(234KB)によりFAXにて申込みをお願いいたします。

「第41回下水道新技術セミナー」の開催について
 
「第41回下水道新技術セミナー」の開催について(ご案内)

 このたび、新技術の研究成果の紹介とその普及促進を目的として、下記のとおり「第41回下水道新技術セミナー」を開催することといたしましたので、ご案内申し上げます。

テーマ:「最近の高速ろ過技術」
場所 開催日時 会場 定員
東京 平成19年6月22日(金)
13:00〜17:00
発明会館
(東京都港区虎ノ門2-9-14)
250名
大阪 平成19年6月28日(木)
13:00〜17:00
大阪科学技術センター 
(大阪市西区靱本町1-8-4)
250名

なお、参加料は無料です。

詳細は、下記の開催案内(PDF/115KB)をご覧ください。
参加ご希望の方は、下記の参加申込書(PDF/122KB)によりFAXにて申込みをお願いいたします。

pdf 開催案内(115KB)
pdf 参加申込書(122KB)
pdf 会場案内(130KB)

問合せ先: 財団法人 下水道新技術推進機構
TEL: 03-5951-1331 FAX:03-5951-1333
URL:http://www.jiwet.or.jp/
上水道基礎専門研修受講生の募集について
 
「上水道基礎専門研修」の開催について(ご案内)

 社団法人 日本水道工業連合会は、本年度も基礎専門研修を実施することといたしました。
 すでに、各団体・企業におかれましては、独自のカリキュラムを組み、社員教育を実施されたことと存じますが、入社間もない、又は、異動して間もない方々が早い時点で、系統的に水道事業及びその流れを把握することは意義のあることと考えています。つきましては、下記開催要項をご覧頂きまして、参加ご希望の方は、別紙専用FAX用紙(PDF/16KB)によりFAXにて申込をお願いいたします。

日時: 平成19年6月21日(木)〜22日(金)[2日間]  9時〜17時15分
開催場所: 日本水道協会会議室(東京都千代田区九段南4-8-9)
定員: 50 名
入社間もない、又は、異動して間もない方々
(1〜2年程度経過した会員所属団体職員及び企業社員)
内容: 上水道基礎専門研修日程(案)(PDF/13KB)をご参照下さい。
参加費: 8,000円(昼食代・視察バス代を含む)
申込期限: 6月8日(金)までに、別紙専用FAX用紙(PDF/16KB)によりお申し込みください。
折り返し請求書その他案内をお送りします。
問合せ先: 事務局
TEL 03-3264-1654
office@suidanren.or.jp
「第12回下水道新技術研究発表会」の開催について(ご案内)
 
「第12回下水道新技術研究発表会」の開催について(ご案内)

 財団法人下水道新技術推進機構は平成4年9月の設立以来、 公共団体や民間企業とともに下水道新技術の研究開発を行い、 その成果を新技術研究所年報、年報ダイジェスト、技術マニュアル等の発刊によって、 新技術の周知に努めてまいりました。

 このたび、これら新技術の研究成果の紹介とその普及促進を目的として、下記により「第12 回下水道新技術研究発表会」を開催することと致しましたので、ご案内申し上げます。 参加ご希望の方は、下記の申込み用紙(PDF/120KB)によりFAXにて申込をお願いいたします。

主催: 財団法人 下水道新技術推進機構
発表会名: 「第12回 下水道新技術研究発表会」
開催日時・場所: 会場案内図(PDF/129KB)をご参照下さい
場所 開催日時 会場 定員
東京 平成19年3月14日(水)
13:00〜17:00
発明会館 
東京都港区虎ノ門2-9-14
250名
大阪 平成19年3月20日(火)
13:00〜17:00
大阪科学技術センター 
大阪市西区靱本町1-8-4
250名
内容: プログラム(PDF/88KB)をご参照下さい
参加費: 無料
申込期限: 申込み用紙(PDF/120KB)にて、
東京は平成19年3月6日(火)、大阪は平成19年3月12日(月)
までにお申し込み下さい。
問合せ先: 財団法人 下水道新技術推進機構 企画部 鈴木、島原
〒171-0021 東京都豊島区西池袋1-22-8 池袋千歳ビル7階
TEL: 03-5951-1331 FAX:03-5951-1333
詳細は下記URLまで
http://www.jiwet.or.jp
図書案内
 
図書案内
  • 下水道実務の要点と解説シリーズ 第1巻 下水道の計画・21世紀の下水道
  • 下水道実務の要点と解説 第2巻 下水管きょの設計・施工・維持管理
  • 下水道実務の要点と解説 第3巻 下水処理場・ポンプ場の設計・施工・維持管理
上記3巻が発刊になりました。

詳しくは下記サイト内でにてご確認下さい。
http://www.sankaido.co.jp/

第3回 21世紀における下水道システムに関する国際会議 EWA/WEF/JSWA特別会議
21世紀のプレッシャーに対応する持続可能な下水道管理
Sustainable Water Management in response to 21st Century Pressures
 
第3回 21世紀における下水道システムに関する国際会議 EWA/WEF/JSWA特別会議
論文募集要項
  日本下水道協会(JSWA)、米国水環境連盟(WEF)と欧州水協会(EWA)の三団体は、下水道管理と水質汚濁防止技術に関する技術交流を図るため、21世紀における下水道システムを議題とした特別会議の継続的な開催について、1998年10月1日に合意し、協定を締結しました。第1回目は「流域管理」をメインテーマとして2001年に東京で開催されました。第2回目は「下水道技術」をメインテーマに、2005年8月に米国サンフランシスコ市で開催されました。第3回目は「21世紀のプレッシャーに対応する持続可能な下水道管理」をメインテーマに下記の要領で開催します。つきましては、要旨募集を行いますのでご案内申し上げます。
開催期日: 2008年5月5日(月)〜9日(金)
場所: ドイツ・ミュンヘン市(IFAT 2008併催)
主催: 日本下水道協会(JSWA)、欧州水協会(EWA)、米国水環境連盟(WEF)
セッション1 気候変動における都市下水管理の対応
干ばつと浸水/流域管理/都市排水/下水道システムの設計と運転

セッション2 社会経済的プレッシャーにおける都市下水管理の対応
法規制の変化/人口統計上の変動/下水道サービスの財政/エネルギー需要と最適化/市民の認識

セッション3 新たに生起するプレッシャーを軽減する技術
既存のシステムの機能向上/革新的な解決策と戦略
申込期限: 2007年2月5日(月)までに参加申込書(PDF)を提出して下さい。
要旨提出: 2007年3月2日(金)までに論文要旨(英語)を提出して下さい。
要旨作成: A4版にMS-WORD 2000以上を使用して作成して下さい。
要旨作成にあったてはCRITERIA FOR SELECTION(採択基準)をご参照ください。
採否通知: 2007年5月7日(月)までに採否を通知します。
論文提出: 2007年10月15日(月)までに本論文(英語)を提出して下さい。
使用言語: 英語
申込先/問合先: (社)日本下水道協会 技術部技術第一課 国際担当
EWA/WEF/JSWA 特別会議 係
〒100-0004 東京都千代田区大手町2−6―2(日本ビル1階)
TEL03(3516)2854 FAX03(5200)0847 E-mail: m.koseki@ngsk.or.jp
JICA 国別プログラム カントリーレポート 〜インド:下水道維持管理コース〜
 
JICA集団コース・カントリーレポート〜 下水道技術・都市排水コース 〜
1.趣 旨
  平成18年度JICA集団プログラム「下水道技術・都市排水」コースが、11ケ国12名の参加者を対象として、9月4日より12月8日まで実施されます。
本コースの一環として、各国における下水道事情や水環境保全状況、下水道事業実施上の課題等に関して、各参加者が報告するカントリーレポートを下記の日程で行います。
特に一昨年度からは、JICAのプログラム運営方針の変更により、各参加者はカントリーレポートにおいて、各国における現状報告に加え、水環境保全上の課題とその背景・必要性等に関しても報告を行う予定であり、各国の実情が把握できる貴重な機会であると思われます。
つきましては、貴協会からの参加方につき、よろしくお取り計らい下さいますよう御案内申上げます。
2.概要
@
日 時
平成18年9月11日(月)〜12日(火)
各参加国の発表予定時間スケジュールに関しては 別紙−1(PDF)を参照ください。
参加国:フィジー、モンゴル、バングラデシュ、ブータン、ボツワナ、ケニア、ジャマイカ、パプアニューギニア、ブラジル、フィリピン、(2名)、タイ以上11ケ国、12名
A 場 所 JICA 国際協力機構 東京国際センター 別紙―2(PDF)を参照ください。
B 言 語 英語(通訳が付き、概要に関し説明を行う予定です)
C 参加費 無料

pdf 別紙−1 (22KB)
pdf 別紙−2 (232KB)
JICA 国別コース カントリーレポート〜 中華人民共和国:維持管理コース 〜
 
JICA集団コース・カントリーレポート〜 下水道技術・都市排水コース 〜
1.趣 旨
  平成18年度JICA集団プログラム「下水道技術・都市排水」コースが、11ケ国12名の参加者を対象として、9月4日より12月8日まで実施されます。
本コースの一環として、各国における下水道事情や水環境保全状況、下水道事業実施上の課題等に関して、各参加者が報告するカントリーレポートを下記の日程で行います。
特に一昨年度からは、JICAのプログラム運営方針の変更により、各参加者はカントリーレポートにおいて、各国における現状報告に加え、水環境保全上の課題とその背景・必要性等に関しても報告を行う予定であり、各国の実情が把握できる貴重な機会であると思われます。
つきましては、貴協会からの参加方につき、よろしくお取り計らい下さいますよう御案内申上げます。
2.概要
@
日 時
平成18年9月11日(月)〜12日(火)
各参加国の発表予定時間スケジュールに関しては 別紙−1(PDF)を参照ください。
参加国:フィジー、モンゴル、バングラデシュ、ブータン、ボツワナ、ケニア、ジャマイカ、パプアニューギニア、ブラジル、フィリピン、(2名)、タイ以上11ケ国、12名
A 場 所 JICA 国際協力機構 東京国際センター 別紙―2(PDF)を参照ください。
B 言 語 英語(通訳が付き、概要に関し説明を行う予定です)
C 参加費 無料

pdf 別紙−1 (22KB)
pdf 別紙−2 (232KB)
第6次水質総量規制セミナー (ご案内)
 
第6次水質総量規制セミナー (ご案内)
1.趣 旨
  環境省では、東京湾、伊勢湾、大阪湾及び瀬戸内海の 各閉鎖性海域で新たな汚濁負荷量削減するための水質 総量規制基準を設定し、第6次水質総量規制制度として 施行されるところです。

当会ではこの機会を捉え、平成18年9月〜10月にかけ て全国4ヶ所にて、閉鎖性海域に及ぼす水質汚濁の影響 を解説とともに、事業者が講じるべき措置など制度の解説 や、水質計測方法などの技術的な情報について、最新の セミナーを提供いたします。

講師には、今回の改正に携わった中央環境審議会の専 門委員会委員や環境省の職員、水質計測に詳しい業界団 体の方々を予定しており、受講者の方からの様々なご質問 にもお答えいたします。
2.日程及び会場
広  島: 平成18年9月22日(金) 広島県立総合体育館「大会議室」
神  戸: 平成18年9月25日(月) 兵庫県立のじぎく会館「大ホール」
名古屋: 平成18年9月29日(金) 名古屋市公会堂「第7集会室」
東  京: 平成18年10月6日(金) 北区滝野川会館「大ホール(もみじ)」
    ※会場の詳細は、http://www.napec.or.jp/をご参照ください。

3.プログラム(予定)
12:30〜   (受付開始)
13:00〜14:10   「閉鎖性海域の概況と水質総量規制の必要性について」
講師:中央環境審議会 水環境部会 総量規制専門委員会 委員
14:10〜15:40   「第6次水質総量規制について」
講師:環境省 水・大気環境局 水環境課 閉鎖性海域対策室
15:40〜16:50   「水質計測方法等について」
講師:(社)日本環境技術協会
    ※プログラムの時間に、休憩と質疑応答の時間も含まれています。

4.規制基準の適用対象
生活系: 下水処理場、し尿処理場、201人以上合併及び単独処理浄化槽
産業系: 下水処理場、平均排水量が50m3/日以上の特定事業場
畜産系: 下水処理場、平均排水量が50m3/日以上の畜舎(牛・馬・豚)
その他: 下水処理場
5.規制の対象地域
東 京 湾 : 東京都・千葉県・埼玉県・神奈川県
伊 勢 湾 : 愛知県・岐阜県・三重県
大 阪 湾 : 大阪府・兵庫県・京都府・奈良県・和歌山県
瀬戸内海:
(大阪湾除く)
岡山県・広島県・山口県・福岡県・大分県・愛媛県・香川県・徳島県
6.受講料
10,000円/人・税込 人・税込
※全環連会員(傘下の会員含む)及び行政職員は7,000円/人・税込  
7.主催
(社) 全国環境保全推進連合会(全環連)
http://www.napec.or.jp/  
8.申込み
  以下のホームページよりお願いします。  
  http://www.napec.or.jp/  
9.参考
環境省 水環境行政のあらまし
「閉鎖性海域の環境保全対策」  
http://www.env.go.jp/water/water_pamph/index.html  
環境省 報道発表資料 平成18年7月6日
「水質に係る化学的酸素要求量、窒素含有量及び 燐含有量の総量規制基準の設定方法に係る中央 環境審議会答申について」  
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=7283  
中央環境審議会 平成17年5月
「第6次水質総量規制の在り方について(答申)」  
http://www.env.go.jp/water/heisa/6kisei.html  
JICA 国別プログラム カントリーレポート 〜インド:下水道維持管理コース〜
 
JICA 国別研修 カントリーレポート 〜インド:下水道経営コース〜
1.趣 旨
  平成18年度JICA国別特設プログラム「インド:下水道維持管理」コースが、インド環境森林省国家河川保全局(NRCD)、ウッタープラデシュ州上下水道公社、ハリアナ州公衆衛生局、デリー水委員会における下水道管理者10名を対象として、8月28日より9月22日まで実施されます。
インドにおいては、これまで聖なる川であるガンジス川等における重要河川の水質保全を図るため、国家河川保全計画を軸に多くの下水処理場が建設されており、本計画には日本政府もJICA開発調査、及びJBICプロジェクト等を通じて協力を行っています。
下水道事業を安定的に実施していくには、建設された下水道施設を継続的かつ適切に運営・管理していくことが求められており、本コースでは、インドにおける下水道維持管理に関し、現状を把握するとともに課題を明らかとし、わが国における下水道維持管理手法に関する情報や経験等に基づいて、今後のインド下水道維持管理手法について考察・検討を行うことを目的としています。
今回、本コースの一環として、インドにおける下水道事情や水環境保全状況、下水道事業実施上の課題等に関して、本プログラム参加者によるカントリーレポートを下記の日程で行うこととなりました。
特に一昨年度からは、JICAのプログラム運営方針の変更により、各参加者はカントリーレポートにおいて、下水道事業に関する現状報告に加え、水環境保全上の課題とその背景・必要性等に関しても報告を行う予定であり、インドにおける水質保全の現状や下水道実施状況が把握できる貴重な機会であると思われます。
つきましては、貴協会からの参加方につき、よろしくお取り計らい下さいますよう御案内申上げます。
2.概要
@ 日 時 平成18年8月29日(火)
発表者予定者及び、発表時間スケジュールは別紙−1(PDF)を参照ください。
A 研修概要  詳細は、別紙―2(PDF)を参照ください。
B 参加団体 ・インド環境森林省国家保全河川局(NRCD)
・インド ハリアナ州公衆衛生局
・インド ウッター・プラデシュ州(アグラ、カンプール各地区)
・インド デリー水道局
計 10名(予定)
C 場 所 JICA 国際協力機構 東京国際センター 詳細は、別紙−3(PDF)を参照ください。
D 参加費 無料

pdf 別紙−1 (11KB)
pdf 別紙−2 (35KB)
pdf 別紙−3 (232KB)
JICA 国別研修 カントリーレポート 〜インド:下水道経営コース〜 の実施について
 

財団法人下水道業務管理センターより、カントリーレポート案内が届きましたので転載いたします。

 
JICA 国別研修 カントリーレポート 〜インド:下水道経営コース〜
1.趣 旨
 平成18年度JICA国別特設研修「インド:下水道経営」コースが、インド環境森林省国家河川保全局(NRCD)、ウッタープラデシュ州上下水道公社(アグラ・バラナシ・ラクノウ・カンプール地区)及びバラナシ市役所・市下水道公社からの10名の参加者を対象として、6月9日より7月7日まで実施されます。
インドにおいては、これまで聖なる川であるガンジス川における水質保全を図るため、国家河川保全計画を軸に多くの下水処理場が建設されており、本計画には日本政府もJICA開発調査、及びJBICプロジェクトを通じて協力を行っています。
本JICAプログラムは、下水道に関する計画・設計・建設技術に関する種々の知識や情報の技術移転を図ることに加えて、建設された施設の維持管理・運営・住民広報・財政等、下水道事業運営上のソフト面での日本での実例を把握することによって、上記国家保全計画により建設された施設における今後のインド下水道経営のあり方について検討を行うことを目的としています。
今回、本研修の一環として、インドにおける下水道事情や水環境保全状況、下水道事業実施上の課題等に関して、各研修参加者が報告を行うカントリーレポートを下記の日程で行うこととなりました。
特に一昨年度からは、JICAの研修方針の変更により、各参加者はカントリーレポートにおいて、下水道事業に関する現状報告に加え、水環境保全上の課題とその背景・必要性等に関しても報告を行う予定であり、インドにおける水質保全上の実情が把握できる貴重な機会であると思われます。
つきましては、貴協会からの参加方につき、よろしくお取り計らい下さいますよう御案内申上げます。
2.概要
@ 日 時 平成18年6月13日(火)
発表者及び、発表時間スケジュールの詳細は、資料A(PDF)を参照ください。
A 研修概要  詳細は、資料B(PDF)を参照ください。
B 参加団体 ・インド環境森林省国家保全河川局(NRCD)
・インド ウッター
・プラデシュ州(アグラ、バラナシ、ラクノウ、カンプール各地区) ・バラナシ市役所
・バラナシ市水道公社
C 場 所 JICA 国際協力機構 東京国際センター  詳細は、資料C(PDF)を参照ください。
D 参加費 無料

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pdf 資料C (232KB)
 

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